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私たちの地元である大東市及び四條畷市は、大阪府東部に位置し、豊かな自然と利便性の高い都市機能が共存する魅力ある地域です。また、歴史や文化、人と人とのつながりが今なお息づく、温かい地域でもあります。
しかし、時代の変化とともに、少子高齢化や人口減少社会への対応、地域経済の活性化、防災・減災対策、交通インフラの充実など、地域を取り巻く課題は年々多様化しております。
私は、「住みたい」「住み続けたい」と思っていただける大東市及び四條畷市を実現することこそ、今を生きる政治家としての責任であると考えています。
今後、医療や介護など社会保障費の増加が見込まれる中、持続可能な地域づくりを進めるためには、未来への積極的な投資が必要です。特に、子育て支援や教育環境の充実など、若い世代への投資こそが、将来にわたって地域を支え、高齢者の皆様を支える力になると私は考えています。
しかし、限られた財源の中で必要な施策を実現していくためには、従来の考え方にとらわれることなく、行財政改革を着実に進めていかなければなりません。
だからこそ私は、「維新の改革で大阪を前へ」という強い思いのもと、大東市及び四條畷市の声を大阪府政へ届け、地域課題の解決と大阪全体の成長の両立に真正面から取り組んでまいる決意です。
皆様に「住んで良かった」と実感していただける地域の実現に向け、覚悟と責任を持って全力で取り組んでまいりますので、今後ともご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
小学生時代は運動には自信があり、少年野球チーム「畷スラッガーズ」に所属し、野球の楽しさはもちろんの事、礼儀を重んじる厳しい監督のお陰で、「挨拶」や「相手を思いやる気持ち」、「相手を称える気持ち」を学ぶ。また、厳しい練習の成果もあって当時四條畷市で開催されていた市民短縮マラソンでは、平成4年(5年生の部)に7位、平成5年(6年生の部)で優勝したことは今でも忘れられない出来事の一つ。中学生・高校生時代に一人ひとりと築き上げた友人関係は現在でも互いが厳しい環境になれば助け合う頼りにできる存在。大学に進学か悩んだ挙句、将来、国家資格取得することが将来武器になると考え法律を学ぶ専門学校へ入学。在学中に宅建取引士の資格を取得し卒業後は近畿大学の学生さんのお部屋探しをお手伝いする不動産仲介会社に勤務し、その後事業を継承し経営者となる。また、2010年には社団法人四條畷青年会議所に入会し地域の子どもたちへの事業でもある「わんぱく相撲大会畷場所」や「JC杯争奪少年軟式野球大会」の開催。社会問題でもある拉致問題をテーマに横田めぐみさんのご両親をお招きし講演頂いた。このような青年会議所においての「まちづくり運動」こそが、現在の政治家として原点だと考えます。
| 誕生日 | 1981年1月1日 |
|---|---|
| 血液型 | O型 |
| 家族構成 | 妻・長男・長女 |
| 趣味 | 野球・ゴルフ・温泉 |
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